通常客室本館
- 定員
- 1〜4名
明治のニシン番屋から受け継いだ梁はそのままに、くつろぎとなごみのひとときをお過ごしください。
積丹の海の幸と、網元の家に泊まる。
北海道 積丹・余別
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目前に広がる碧海と、明治のいぶきを刻むこの場所で、皆様のお越しをお待ちしております。
CUISINE
積丹の豊かなめぐみを、
心ゆくまで。

積丹余別の海の幸を、一番美味しい時期に、一番美味しい料理で。余別生まれ、余別育ちの板長だからこそできる、素材の魅力を引き出した料理をお楽しみください。
余別生まれ、余別育ちの板長がおもてなしいたします。
STAY
余別文化そのものに
触れる宿
明治のニシン番屋から受け継いだ梁はそのままに、くつろぎとなごみのひとときをお過ごしください。
ご家族やグループでゆったりお過ごしいただける広さのお部屋です。
網元の蔵を生かした一棟貸しの別館。1日1組限定で、専用のお風呂もございます。

木の香りに包まれるサウナ。ととのったあとは、積丹の海風とともに外気浴をどうぞ。
離れの五右衛門風呂・檜風呂と、別館のお風呂。それぞれ趣の異なる湯をお楽しみいただけます。
AROUND
海と森と、
余別の四季をめぐる。
01
宿から車で約5分
積丹ブルーの海に突き出す岬。先端までは遊歩道「チャレンカの小道」が続き、切り立つ断崖と神威岩を間近に望めます。
02
宿の目の前
宿の前に広がる日本海。日中は透き通る「積丹ブルー」、夕方は水平線に沈む夕日。時間ごとに表情を変える海を、宿から眺められます。
03
宿と同じ余別地区
余別川の自然を守る拠点として設けられた町立の資料館。春の積丹を告げる魚・サクラマスの一生と、流域の自然を紹介しています。
写真:神威岬 663highland(CC BY 2.5)/Wikimedia Commons
VOICE
お帰りの際にいただいた、
手書きのメッセージから。
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ACCESS
〒046-0322 北海道積丹郡積丹町余別町28番地
TEL 0135-46-5001
積丹の海と、網元の宿で。
皆様のお越しをお待ちしております。